■出会い系サイトの登録は多ければ多いほどGOOD!
まず、PCで登録できるサイトはヤフーなどのフリーメールで登録して、携帯もドメイン指
定拒否をうまく使って、
より多くの出会い系サイトに登録しよう!その中で使っているうちに自分に合わないな?
とか、
会えなさそうだな?と思ったサイトはリスクもないし、ドンドン辞めちゃおう!
一番自分に合うサイトは必ずあるはずだから、その中から消去法で見つけるのが上級者っ
てわけ。
■メールの最後は疑問文で!相手の望みを考えること。これが鉄則である。
よくありがちなパターンとして、自分の自己紹介だけに徹し相手のプロフィールに一切触れていないメールを送ったりしていないだろうか?
それを受け取った相手はなんて自己満足で、みんなに送っているようなコピー&ペーストの文章なんだろう?と必ず思うからだ。
また、届いたメールから自分に興味があるとは思えないし、コピペメールから相手がわざわざアピールした部分を取り上げて返信してくるのは、
よっぽど魅力あるプロフィールである必要がある。
それよりも相手の書き込み内容から何を求めていて、どういった答え(メール)を欲しがっているかまず考えよう。
そして、自分のプロフィールは必要最小限に留めて、相手の要望を満たすことができる&興味があることアピールと、
最後に必ず相手の答えやすい質問をすること。←これが一番大事
■そして出会った子!!■
このサイトで女の子のプロフィールを見ていたら「○○近郊で」というタイトルで「遊べる人いませんか?」という、なんとも簡単な書き込みを見付けました。
おいらは○○駅の隣の××駅だったので、すぐにメールを送りました。
「正子さん、はじめまして。××に済むけいたと言います。ヒマしてるので今からでも遊びに行きませんか?いきなり会うのは抵抗あるなら、まずはメルトモからお願いします。」
そうしたら、すぐに返事が来ました。
「私もヒマしてます。今からでも遊びに行きたいです。」
ちょっとビックリしました。
普通は何度かメール交換して気が合うようなら会いましょう、という感じで話が進むのですが、いきなり相手から誘ってきたのです。
で、メールを返信。
「じゃあ、今から出ますね。場所は○○駅でいいかな?時間は何時がいいですか?」
すると、正子さんからは
「子供を親に預けてくるので、2時でお願いします。」
おいらは心の中で「子供を親に預けて出会い系で遊ぶのか!不良主婦だな」と思いましたよ。
でも、おいらには関係ないので問題なし。
車を駅の駐車場に停めたところで大事なことに気が付きました。
待ち合わせの目印を決めていない!
で、またメール。
「僕の服装は茶色のTシャツにジーパンです。正子さんの服装も教えて下さい。」
でも、返事が無い・・・
30分待ってようやくメールが来ました。
「今、着きました。ピンクのタンクトップにジーパンです。オレンジのバック持ってます。公衆電話のそばにいます。」
公衆電話のあたりを見回すと・・・いました!
小さくて可愛い感じの女性というか、若い女の子って感じです。
オレンジのバックを持って携帯電話をいじっていました。
「正子さんですよね?」と声を掛けると、「はい、そうです。こんにちは」
近くで見るとやっぱり可愛かったです。
ちょっと緊張してしまって「え〜と、、、お茶でもし△※□?」と噛んでしまいましたよ。
すると「5時には子供を迎えに行かないと・・・」
ん?これはお茶している時間は無いので、ホテル直行していいのかなと、勝手に推測。
「では、車で話しながら決めましょう」と言って駐車場へ。
そして、車に乗ったらすぐに聞きました。
「ホテルに行ってもいいかな?」
「はい」
これはラッキー!
面倒な手順が省かれました。
ただ、正子さんは「この近所だと知り合いに見付かると困る」とのことなので30分ほ
ど車を走らせて、あまり人の来ないホテルに行きました。
時間もあまり無いので、すぐに風呂にお湯を入れました。
お湯が溜まる間、子供のことや旦那のことを聞きました。
2歳の娘が一人。旦那とはできちゃった結婚。親は歩いて5分という近所に住んでいるなど
など。
そんな世間話をしている間に結構、打ち解けました。
で、風呂が沸きました。
「時間、あまり無いよね?一緒に入る?」
「うん、入ろう!」
お風呂で洗いっこしました。
正子さんのEカップの胸をボディソープで洗っていると「あっ」と感じていました。
下の方を洗うと、息が荒くなって凄く感じているようでした。
僕もムスコを洗ってもらいましたが指使いが上手で暴発しそうになりました。
暴発はヤバイのでベットへ。
首筋に軽くキスをしただけで喘ぎだしました。
本当に感じやすいみたいです。
ディープキスをしておっぱい揉んで、アソコに手を伸ばすとすっかり濡れていました。
アソコを指でいじっていると「あ、イキそう」と言ってしがみつかれました。
ちょっとクリちゃんをつまんだら「あ、あ、あ」とイってしまいました。
「じゃあ、今度は僕のを舐めて」と言うと、すぐに「うん」と言って咥えてくれましたよ。
正子さんはフェラが上手でまたまた暴発しそうになりました。
ヤバっと思って「じゃあ、入れるね。外に出すから生でいい?」と言って正常位で挿入。
子供を産んでいるとは思えないほど締りが良かったです。
少しピストン運動したところで、正子さんが「バックで…」
次はバックでピストン、ピストン。
そうしたら今度は「私が上になりたい」
騎乗位になったら正子さんの凄いグラインドで僕は暴発寸前。
「あ!ちょっと待って」と言って結合したまま休憩。
最後は正常位で一緒にイきました。
|